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還暦からのボウリング

還暦を機会にボウリングを再開しました。

特に変わらない  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

今日は、朝から雨降りです。

私は、週に3日程(1日おきに月・水・金と)、仕事をしています、身体の為が理由の一番ですが、結果お金にもなりますし。
今はGW中なので10連休になっていますが。

明日から「平成」から「令和」と言う元号になるんですが、特に感慨もないです。

GW中さなかですが、特に予定もありませんのでいつもと変わりません。

年齢と共にこういった事も鈍くなってきたというか、感じなくなったというかです。

世の中がどう変わろうといつもと同じ平凡な毎日を送ってる訳です。

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ボウリングインストラクター  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

昨日は、午前中に少し遠い(足を延ばして)妻と農協(大きな農協)へ買い物に行って来ました。
この農協ではアスパラの大きいのがあるようでして。
後はタラの芽とかはりきり、こしあぶらとか山菜も買って来ました。
てんぷらにするとおいしい訳です。

タケノコも多く出ていましたが、タケノコは先日、近くの農協で買ってきて食べました。

一般道で行ってきたんですが、高速も車は多いようでしたが流れてはいました。

ボウリングインストラクターにはアマチュアボウラーが取得出来る、JPBA認定1級インストラクターとJPBA認定2級インストラクターがあります。
インストラクターになるにはまず2級の資格試験を受け合格し資格を取ると、次年度の1級の資格試験が受けられます、資格試験は毎年1回行われています。

皆さんがボウリング場へ行くとインストラクターがいますがこれに属します。

そして、プロボウラーが取得している、認定プロインストラクターがあります。
JPBA認定プロインストラクターにはA級・B級・C級とあります。
プロインストラクターは、プロボウラーになるとC級インストラクターの資格が得られ、更に資格試験を受け合格すると、B級・A級へとなれます。

そして、JPBA認定1級インストラクターはJPBA認定C級プロインストラクターに昇級出来る資格があります。
それには、実技試験に合格し、講習会に参加し筆記テストに合格するとJPBA認定C級プロインストラクターになれます。

JPBA認定C級プロインストラクターとして活動する事が出来る訳です。

JPBA認定C級プロインストラクターは職務としてボウリングの指導を専門職として出来るようになります。

JPBA認定1級インストラクターの資格を持ってる人は毎年、PBA認定C級プロインストラクターの試験を受ける事が出来る訳です。

毎年、私の所へも封書で資格試験の申込用紙が送られて来ますが、受ける気がないので受けません。
若い時ならば受ける気もあったんですが。

以上でインストラクターに関しては終わりでして。
次に、先日参加した、参加資格がJPBA認定インストラクターのみを対象とした専門講習会に参加しました。

参加者はA級~B級~C級と1級~2級を対象とした講習会です。

会場を見回すとネットで見かける男女のプロボウラーも参加ていました。
私が見た事がないプロボウラーも参加しておりました。

どういった内容かと言うと。

①ドリル講座は、問題が発生した場合に原因を判断して対処出来る事(その人に合ったドリル)。

②アジャステング講座は、仮定を元に実験をデータ化しそれを数学的に考えてグラフと数値を元にアジャスト出来る事。

講座の内容を細かく書く訳にはいきませんので大雑把に言うと上のような内容でした。

ドリル講習会に関しては私としてはあまり得るものはありませんでしたが、気晴らしと気分転換にはなりましたので良かったです。
理解している内容の講座でしたので。

ドリル講座は、ドリルの方法・やり方は既に理解してるとみなしての講座でしたので、ドリルの方法・やり方を知りたいと思い講座に参加した人(案外多いようでした)にとっては期待外れだったかもしれません。

逆に、アジャステング講座は、興味深い内容でした。

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自分に合う親指の穴の面取り  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

先日は、暑い日もあったんですが、ここ数日は肌寒い日が続いています。

GWに予定がない私はいつもと同じ生活です。

先日、参加資格が公認・認定インストラクターを対象とした「ドリル講座とアジャスティング講座」の専門講習会に参加しました、これに関しての感想の記事は後日に書きます。

特に初心者の場合(中級者もいる・上級者でもいるかもしれませんが)はドリルされたままで投球されているボウラーもいます。

親指の腹側の付け根が痛くなったり、キズになったり剥けたりとするボウラーがいます。

ドリルした際に親指の穴の部分の面取りをしますが、ご自分が投球した時に腹側の部分が当たったり違和感があるようでしたら親指の穴の腹側の角を削って滑らかにする必要があります。

↓親指の穴の腹側の面取り。図形は正確ではありません、こんな感じということで。

ベベル

そのまま投球してますと切れたり剥けたりとキズになり痛くなったりします。

ボウラーによって削り方も様々で面を大きく取る、小さめにする、滑らかに平坦にする等色々です。

自分に合った面取りをする事になります。

前にも書いたかと思いますが、その際に必要になるのが三角刀です、大・中・小とありますが、大を揃えるておくと良いです。
削る時に削りやすいので。
勿論、お金に余裕がある人は3本揃えても構いませんが。

三角刀は、親指の穴の調整やフィンガーグリップの交換時のゴムの剥がし残しを取る際にも使用しますので便利です。
穴のサイズ調整にも使います。
昔は、ソリッドを入れず(素掘り)に親指のサイズよりややキツメにドリルして後は自分で削って丁度良いサイズに微調整としても使用していました。

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ボウリングの基本は全てのボウラーに当てはまるか②  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

昨日も雨だったんですが、一昨日と違い寒い1日でした。

今日からGWに入り10連休と言う人もいるでしょう。
毎年、高速道は渋滞になりますが。

昨日の続きになりますが。
近年では「ローダウン」と言う投球方法が海外から取り入れられて日本のボウラーもこの投法で投げてるボウラーが増えつつあります。

今までの基本では腕は振り子で振り、肘は曲げずに真っ直ぐにして投球すると教わります。

ローダウン投法とは、バックスイングから下りてきた肘を曲げながら手首を内側に曲げ、リリースでは肘を伸ばしながら手首も伸ばし、手の平からボールを転がし落とします。
その際にフィンガーで引っかけ上げない。

今までの基本とは掛け離れています、肘を真っ直ぐに→肘を曲げる

海外の指導者は基本にとらわれない、日本の指導者は基本、基本と言う。

海外のプロボウラーがローダウンで高回転で投球して好成績を上げている、基本と違う投法だからダメとは言えなくなった訳です。

枠にハメた考え方をしてると良い発想も浮かばない訳です。
自由な発想がなければ進歩もありません。

ローダウンと言う言葉は日本だけに通じる言葉でして海外ではローダウンという言葉はありません。

両手投げも然りでして、こんな発想は日本では思いもよらない事でしょう。
両手投げに関して言えば、片手で投げるボウリングの基本は成り立ちません。

次に、アプローチに立った時にボールを持つ位置は右肩の前に持つと教わる(基本)。
お腹の前とかは当然NGと教わります。

理由は真っ直ぐに投げられないからと言う事ですが。
お腹の前だとバックスイングが外側になり真っ直ぐにならないという事ですが。

プロやアマ上級者の中でもお腹の前で構えてるボウラーもおります。
バックスイングに於いては問題なく、リリースに於いても問題なく投球されています。
これはどういう事なのか?基本とはかけ離れてる訳です。

ようするにお腹の真ん中で構えた方が、バランスやタイミングが合うと言う事です。

一概に右肩の前で構えると言うのは一部のボウラーには合わないという事になる訳です。
ですので、ご自分で投球してみてどうも合わないと感じるならば違う方法を模索する事も必要になる訳です。

次にどのようなボウリングの投法や基本と掛け離れた事柄が出てくるのか?
将来、更に日本でのボウリングの基本も変わってくるのかもしれません。
近年、日本のボウリングでは教える方も基本と違うからダメとか言わないようで、タイミングとバランスが合ってれば良いと指導してるようです。

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ボウリングの基本は全てのボウラーに当てはまるか  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

昨日は雨が降ったんですが、蒸し暑く汗ばむ1日でした。

レッスンや指導される時にアプローチに立った時に膝を若干曲げて立つと教わります。
果たしてこれは万人に当てはまるのか?

1歩目が出しやすいという事なのだが。
膝を曲げた方が1歩目を出しやすいボウラーが多いのかもしれないが、真っ直ぐ立った方が出しやすいと言うボウラーも少なからずいます。

基本としては曲げるんですが、こだわる必要はないと思います。

ボウリングしていてやりづらかったり違和感がある状態でボウリングしていては上達は望めません。

海外のプロや日本のプロでも膝を曲げずに真っ直ぐのままの状態で1歩目を出しているボウラーもおります。

また、アプローチに立った時に足を揃えて立つが基本と言えますが、足を前後に開いて立ってるボウラーもおります。
これも決めつけない事です。
ご自分のタイミングが合う方法で行う事です。

ボウリングも昔と今では教え方ややり方も違ってきてますし、新しい方法も出てきています。

基本からかけ離れた事を行うのは外国の人が多いです。
それを真似て取り入れるのは日本人の得意な所です。

近年で言えば、ローダウンしかり、両手投げしかりです。
以前の日本のボウリングでは考えも及ばなかった事柄です。

基本であっても決めつけないでご自分に合ったやり方、方法でボウリングされる事が良い訳です。

以前書いたと思いますが、プッシュアウエイにしても然りです。

その他、プッシュアウエイや足を揃えて立つ・膝を曲げるのみではなく、色々な基本に関しても同じ事が言えると思います。

レッスンやアドバイスは鵜呑みにしない、ご自分に合う事は取り入れて、合わない事は取り入れない事です。

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真っ直ぐに振り上げる  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

今日は雨降りですが、気温が上がり暑くなりそうです。
湿度が高いと蒸し暑くなります。

初心者の投球(中級者でも、上級者でもおります)を見てますと、真っ直ぐ振り上げられてないボウラーがおります。

内ミス(腕の振り上げが内側に向く)や外ミス(腕の振り上げが外側に向く)が案外多いようです。

真っ直ぐ振り上げられないと狙い位置に投げたとしてもポケットをつけない訳です。

原因としては、力が入り過ぎている、バックスイングで内側に入り過ぎている、外側に入り過ぎている、リリースの時に止まれてない等が上げられます。

立ち位置と狙い位置を決めて(パーソナルナンバーを知る)そこへ向けての投球練習する事。

狙い位置と立ち位置の関係が違っている事も考えられます。
自分の肩幅より広めになっていると外ミス、狭めになっていると内ミスの原因にもなります。

パーソナルナンバーに関しては以前、書いたと思いますが。
例えば、10枚目を狙い位置にして立った位置が15枚目だとすると、15枚目-10枚目=5枚目となりパーソナルナンバーは5となります。

パーソナルナンバーはボウラーによって違っていまして、肩幅が広い人や狭い人によって違ってきます。
女性の場合は、肩幅が狭いので4枚とかにな人もいるかもしれません。
男性の場合は、肩幅が広い人もいますので、6枚とか7枚とかになる人もいるかもしれません。

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ショートコンディションに適しているボール  

毎日早起きです。
朝は少し寒いので炬燵をつけてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

昨日は気温も上がりかなり暑くなり半袖の人もおりました。

ショートコンディションの場合、どのようなボールで投げた方が良いのか?
ショートコンディションの場合はボウラーは普通はソリッド素材のボールは外すでしょう。

普通は曲りが少ないボールと考えるでしょう。
リアクティブボールですとパール素材とか。
ウレタンやポリエステル等も考えるかもしれません。

しかし、ショートコンディションの場合、油がない所から急激に曲がるのでポケットに入りづらくなります。

ソリッド素材のボールが良いです。
普通考えると、ソリッド素材は油に強く曲りが大きいので油が多いコンディションに適してると考えますが。

ソリッド素材は、油が多い所では滑らず転がりますが油がない所では曲りが少なくなり大人しく曲がりますのでポケットをつきやすくなります。

なので、油が少ないショートコンディションでは大人しく曲がるソリッド素材のボールが適してる事になる訳です。

逆のように感じられるかもしれませんが。
勿論、ソリッド素材は油に強いので油が多いコンディションに適しているんですが、先での(レーンの先では油が無いので)曲りが大人しくなるので油が無い所では急激に曲がるパール素材よりは適してると言えます。

勿論レーンは変化しますので、その都度、どのボールが適しているかどのボールを選ぶかでスコアに影響します。
色んな引き出しを持つことが必要な訳です。
それには経験が必要になってきます。
漠然とボールを投げるのではなく、レーンの状態がどのように変わってきてるのか把握する能力が必要になってきます。

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今日は投票日  

毎日早起きです。
朝もそれほど寒くないので炬燵のみ付けてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

日中は気温も上がり暑いくらいの陽気になっています。
今日も日中は暑くなりそうです。
朝、夕方は肌寒い感じですが。

今日は投票日です。
昨日まで街頭や駅での選挙運動、あいさつ運動と選挙に立候補する人、関係者がおりました。
また、昨夜まで選挙カーでスピーカーから聞こえるあいさつの声、うるさいくらいでした。
やっと、今日から静かになります。

選挙の方は、先日に期日前投票に行ってきまして、済ませました。

早朝からの駅でのあいさつ運動とか当選したいがためのパフォーマンスなんでしょう。
定期的にやる人は一人もおりません。
選挙が終われば知らんふりです。

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回転を掛けると曲がる  

毎日早起きです。
朝もそれほど寒くないので炬燵のみ付けてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

リアクティブボールじゃないと曲がらないと思ってる人もいます。
リアクティブとは何ぞや?直訳すると「反応的する・反発する・反応が早い・反応性の高い・敏感な」となる。
私は英語が達者でないので意味を調べてみると上のような事になります。

リアクティブボールとは反応しやすいボールと言う事なんでしょう。

マイボールとして初めて購入するボールはポリエステルボールでしてハウスボールと同じで曲りが出にくいボールです。
これで練習して、2個目に購入マイボールはリアクティブボールを購入する人が多いと思います。

ポリエステルボールはスペアを取る時にも使います。

リアクティブボールはボールの中にコア(中玉の重り)が入っておりこれによってボールの動きが出る訳です。
また、ボールの表面素材(カバーストック)によって曲りが変わります。
曲り方は表面素材が大きく影響してきます。

大きく分けると「ソリッド」と「パール」とあります。
それの中間として「ハイブリッド」があります。

パール素は、油のある所は滑って行き油のない奥で曲がります。

ソリッド素材は、油に強く手前から曲がりやすく大きな曲りを得られやすい。

ハイブリッド素材は、ソリッドとパールの中間で、走りも得られ、油のある所でも安定します。

いくら曲りが出やすいボールでも回転が掛かってないと曲がりません
良く初心者マイボウラー(中級者の中にもいる・上級者はいないと思いますが)で曲がるボールを購入したけど曲がらないと仰って、リアクティブボールを2個、3個と購入する人もいます。

回転を付ける練習をされる事が必要な訳です。
回転を掛けられるようになるとポリエステルボールでもハウスボールでも曲りはでます

余談になりますが。

何故、ボールを曲げる必要があるのか?ストレートボールでも良いんじゃないの?と思われる方もいると思います。
確かに、ストレートボールでもコントロールが良く狙った所(ポケット)に真っ直ぐ投げられるとストライクになります。
しかし、少しずれるとスプリットになったり、安定してストライクを出すのは難しい面もあります。

初心者に限らず中級者でもストレートボールで投げてる人もいますが、流石に上級者では少ないと思います。

パーフェクトストライク理論てのがありまして、ポケットへの入射角が3度~6度にするとストライクになる率が高くなります。
これをストレートボールで投げると隣のレーンから投げる必要がある訳です。
ですので、入射角を得られるように曲げる必要がある訳です。

良く初心者が回転がまったく掛からず滑らせて投げてる光景がありますが、これではピン飛びも悪くなりストライクになりづらくなるのでストレートボールでも回転を掛ける必要性がある訳です。

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親指に貼るテープ  

毎日早起きです。
朝もそれほど寒くないので炬燵のみ付けてます。
テレビをつけて。
お湯を沸かしてお茶を飲みますかな。

初心者の場合、親指にテープを貼ってる人は少ないとおもいますし、貼ってる人を見て何故貼ってるんだろう?と思ってる人もいると思います。

親指の背側はボールの指穴に入れるので抜ける時に擦れますので指が擦れて剥けたりキズにならないように親指の保護の為に貼っています。

指に貼るのは指の保護が目的でして。
指穴の調整として親指に貼る(2枚~3枚)場合もあります

特にボールの親指の穴にインサートテープを貼る場合は親指にテープを貼るのは必須になります。
貼らないと親指が擦れてキズになったり皮が剥けたりしますので。

指穴(サムソリッドが入ってるので摩擦がおきない)にテープを貼らない場合は、擦れないので親指に貼らなくても良いんですが、指穴にテープを貼らないとボールが落ちてしまいますのでテープを貼らざるおえない訳です。

ボウリング専用のテープが色々とありますが。
カットされてる物、カットして使用する物とか。
また、テーピングテープをカットして使われてる人もいます。

私がお勧めなのは、テーピングテープでして。
まともに買うと高いので、百均で買うと良いかなと。
幅も色々とあるんですが、指の幅に合う25㎜を購入されると良いかなと思います。

ボウリング専用は何かと価格が高いですので安い物を見つけて代用されると良いかなと。

お金に困らない人は高価な物を購入されても良い訳ですがね。

↓親指のテープの貼り方。図形は正確ではありません、こんな感じということで。

親指に貼るテープ

爪に貼ると剥がれづらいので親指を回り込まないように貼らずに爪を基準として貼ると剥がれづらい。
指の肌の部分はどうしても汗等で剥がれやすいので、剥がれてしまう場合は、スキンパッチを塗ってから貼ると剥がれにくくなります。

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