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還暦からのボウリング

還暦を機会にボウリングを再開しました。

スペアの取り方246理論  

今朝も早起きです。
朝起きて、炬燵つけて、ストーブをつけてやかん乗っけて。
ストーブの上のやかんが鳴いてます。
お茶でも飲みますかな。

昨日は、バレンタインデーでした、すっかり忘れてたと言うか。
テレビで見て気が付いた。
バレンタインデーがいつから始まったか知らないが。
バレンタインデーがあるのが気付いたのが中学生の時だったか?忘れたが、学生時代にもらった記憶がない。
社会人になってから義理チョコと言うチョコを初めてもらった。

前の記事で書きましたが、スペアの取り方には369理論と246理論がある。

246理論は、立ち位置は変えずに狙い位置を2枚づつ変えます。

↓下の図形は246理論。図形は正確ではありませんので。こういった感じという事で。

246理論 ピンの配列


左側に残ったピンは、ストライクアングルが例えば、2番スパット(10枚目)を狙い位置だとすると、立ち位置は変えずに2番ピンと8番ピンは狙い位置を左に2枚(12枚目)ずらします、4番ピンは4枚(14枚目)ずらします、7番ピンは6枚(16枚目)ずらします。

右側に残ったピンは、10ピンアングルが例えば、3番スパット(15枚目)を狙い位置だとすると、立ち位置を変えずに6番ピンは狙い位置を左に2枚(17枚目)ずらします、3番ピンと9番ピンは左に4枚(19枚目)にずらします。

1番ピンと5番ピンはストライクアングルで。

理論はあくまで基準でして、参考にして御自分で投球してみて微調整する事になります。

特に初心者は(中級者や上級者も含む)やみくもに投球するのではなく、基準を頭に入れながら、目安にして練習されれば上達につながります。

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